理想の将来、

幸福な生活に向けて、

顧客といっしょに人生を歩む

ファイナンシャルプランナー

「FP・フォートレス」が

家計のホームドクターとして

強力にサポートします。

新着情報 > 住宅購入

新着情報TOP 資産運用 ファイナンシャルプランナー 住宅購入 リタイヤメント・プランニング 相続関係 保険 

▶︎住宅購入―「家計最大の決断」その金額の妥当性の根拠は?

今年に入り、景気回復への期待感と物価上昇に伴う金利の先高見通し、 さらに消費税率引き上げを控えて住宅購入を考えておられる方が 動き出されているのを感じています。 ここ2~3ヶ月、住宅購入「契約直前」のご相談も数多くありました。 ハウスメーカーや不動産業者など、売り手とまったく「利害関係」のない、我々実務家独立系ファイナンシャルプランナー(FP)の客観的な意見を求めて来られます。 「無料」... » 続きを読む

▶︎住宅購入相談が増加!!

2・3月ごろから住宅購入のご相談が増えています。 1~2年前から家を探してられた方が、今回の不況で不動産価格が下がり、購入に踏み切られています。 住宅ローンの金利も3月は本当に底に近い水準でした。 ただ、3月から4月にかけて長期金利もじりじり上昇しています。 都銀も住宅ローンの金利を4月は少し上げてきました。 変にあせる必要はないと思いますが、収入が今回の不況にあまり影響を受けない方でいずれ住... » 続きを読む

▶︎どうなる?来年の住宅ローン減税

政府が2009年度税制改正で検討している住宅ローン減税の概要がわかった。 ・省エネルギー効果が高い住宅や長期間住める優良な「200年住宅」など      控除期間は10年間 年間最大60万円      60万円×10(年)=600万円 したがって所得税・住民税の控除額を過去最大の合計600万円 ・一般住宅       控除期間は10年間 年間最大50万円      50万円×10(年)=5... » 続きを読む

▶︎誰も教えてくれない 自分の家計に“ちょうどいい”家の価格

住宅の購入をきっかけにお客様と出会う事が多い。 皆さん共通の悩みは、「自分の家計がいくらまで住宅にお金をかけても大丈夫か?」 この問いかけに対して明確な答えを出せない事です。 銀行は、できるだけ多く融資をしたほうが、利息収入が多くなる。 借りる側と貸す側は、どうしても利益が相反してしまう。 銀行に相談しても答えが出ない。 こんな理由で、金融機関に属さない独立ファイナンシャルプランナーに相談に来... » 続きを読む

▶︎実務家FP 住宅ローンの見直し編

最近、住宅ローンの見直し相談も増えています。 4~5年前に住宅を購入。 その時とりあえず返済額の少ない変動金利で住宅ローンを組んだが、 最近返済額が増えて、今後も金利は除々に上りそうで不安がある。 このままでいいのか?どうしたらいいのか? 今のローンで長期の金利固定期間を選択したいがかなり高い。 他行へ借り替えたら登記手数料など諸費用がかかる。 こんなご相談のときもやはり判断の決め手は、ライ... » 続きを読む

▶︎住宅ローンにもっと時間をかけましょう!!

年末年始にかけて、住宅ローンの選定作業に追われていました。 私は、住宅資金計画においても、実行援助まで依頼を受ける事が多い。 実際に銀行の担当者と話をし、金利交渉も行います。 こうして、いろんな銀行と話をし交渉する中で、ネットだけでは、取れない 金融機関の性格や個別対応の仕方などの蓄積ができてきました。 一生に一度の住宅購入なので、わからない事だらけです。 私はそんな購入者の側に立って銀行と渡... » 続きを読む