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▶︎日本の投資信託、「コスト」と「情報公開」で低評価!!

少額投資非課税制度(NISA)が平成26年1月から始まります。 この制度は英国のISA制度を参考に創設された制度で、 100万円まで上場株式・株式投資信託等を購入することができ その配当金や売買益等は非課税となります。 今回は制度導入前に具体的な運用商品でもある「投資信託」について、 米国の大手投信評価会社モーニングスターのリポート をもとに考えてみたいと思います。 このリポートは世界24ヶ... » 続きを読む

▶︎これからの資産運用

12月に入り、資産運用のご相談依頼が増えております。 世界金融危機後、資産運用をどのような方向性で行っていったらよいのか? 証券会社や銀行はひとつひとつの家計の状況まで考えて商品を販売していない。 好況のときも不況のときも自分で家計を守っていかねばなりません。 そのカギが、家計における資産配分にあります。 これからの資産運用は、自分の家計のライフプランをもとにいくらまで、運用にまわすか い... » 続きを読む

▶︎「投機」と「投資」は違います!!

退職金や余裕資金の資産運用を考える時に、まず押さえておきたいことは「投機」と「投資」の違いです。 「投機」とは、「機会」(チャンス)に投ずるという意味です。 タイミングを計って安い価格のときに買って、高値で売るのが勝負というものです。 感覚的には、ギャンブルに似ています。 デイトレーダーが株式の短期売買を繰り返して利益を上げるのが、その一例です。 しかし、相場は専... » 続きを読む

▶︎日刊スポーツ「経済サプリ」投資編⑤に掲載

連載の最終回、日刊スポーツ19面「日刊経済サプリ」に投資編⑤としてFP伊東のコラムが掲載されました。 今回のテーマは「長期分散投資で安定的運用を」でした。 限られた誌面の中ですが、失敗しないために押さえておきたい投資の基本を精一杯書かせていただきました。... » 続きを読む

▶︎日刊スポーツ「経済サプリ」投資編④に掲載

本日日刊スポーツ21面「日刊経済サプリ」に投資編④としてFP伊東のコラムが掲載されました。 今回のテーマは「投資の成果は資産配分でほぼ決まる」でした。 次回は最終回 5月3日(木)に投資編⑤として「長期投資」と「投資信託」ついて掲載予定です。... » 続きを読む

▶︎日刊スポーツ「経済サプリ」投資編③に掲載

本日日刊スポーツ18面「日刊経済サプリ」に投資編③としてFP伊東のコラムが掲載されました。 今回のテーマは「投資のリスクには対処法がある」でした。 次回は4月26日(木)に投資編④として「具体的な分散投資の方法」ついて掲載予定です。... » 続きを読む

▶︎日刊スポーツ「経済サプリ」投資編②に掲載

本日日刊スポーツ21面「日刊経済サプリ」に投資編②としてFP伊東のコラムが掲載されました。 今回のテーマは「投資に回せるお金を把握しましょう」でした。 次回は4月19日(木)に投資編③として「投資のリスクとその対処法」について掲載予定です。... » 続きを読む

▶︎日刊スポーツ 20面に連載コラムがスタート

団塊世代向けページに「日刊経済サプリ」というコーナーがあります。 投資編として本日から毎週木曜日FP伊東のコラムが連載されていきます。 第1回目のテーマは「投機と投資の違いを認識しよう」でした。... » 続きを読む

▶︎「個人型確定拠出年金」(日本版401K)で節税と資産運用を!!

個人事業主の方や小規模法人の経営者の方は一度個人型確定拠出年金を検討されたらどうでしょうか。 アメリカでは、確定拠出年金が普及しており、自己責任で若い時から、税制優遇を受けながら、退職後の老後資金を自分で運用指示しながら、増やしていっています。 資産運用は、長期にわたって適正な分散投資を積立で行えば、リスクはかなり軽減されます。時間をかけた複利運用でかなり資産を増やす事が可能になります。 ... » 続きを読む

▶︎長岡京市での講演

3月1日、長岡京市立公民館から依頼受け、セミナーで講演しました。 「熟年生き生き講座」全12回の中で「老後の資金運用」が私のテーマでした。 「お金の問題・・・安全な資金運用の仕方って」という副題がついていました。 対象は60歳以上の方が中心です。 リタイアメントプランの重要性やリスクの考え方・資産の配分(アセットアロケーション)の仕方など、実際の事例をもとに話をしました。 2時間という... » 続きを読む